キャリコン講習診断・6つの質問で1分
あなたに合うキャリコン講習がわかる診断
6つの質問に答えると、給付金の対象になりそうか、自己負担の目安、合いそうな講習と次にやることがわかります。
この診断の前提
- 専門実践教育訓練給付金を初めて使う場合は、雇用保険の加入期間が通算2年以上必要です(2回目以降は3年以上)。期間は受講開始日の時点で数えます。
- 退職した人は、雇用保険の資格を失った日から受講開始日までが1年以内なら対象です。
- 自己負担は受講期間1年以内の場合の目安です。50%は受講中の給付、70%は国家試験に合格し修了後1年以内に雇用保険の被保険者として雇用された場合、80%はさらに修了後の賃金が受講開始前より5%以上上がった場合です。
- 受講開始日の2週間前までに、訓練前キャリアコンサルティングとハローワークでの受給資格確認が必要です。
- 診断で提案するのは、ジッシツが提携している3講習(地域連携プラットフォーム・日本マンパワー・CMCA)です。ほかの講習も含めた比較は22講座の比較表で見られます。
給付金を受けられるかどうかは、加入期間や過去の受給歴などで変わります。受けられるかはお住まいのハローワークで確認してください。